新機種の考察「新吉宗」

こんばんは。

サラリーマン金太郎や吉宗、マッハGoGoGoなどの5号機が出てきますね。

さて、今日は期待の大きいであろう「新吉宗」でも書いていきます。

本機種は、4号機の「吉宗」の後継機ですが、
いろいろな意味で熱狂的ファンが多かったですね。

私は、ほとんど打っていませんでしたが。

設定6でも爆死するギャンブル機でしたからね。

友人ですが、設定6を恐らく、2回に1回以上打っていたのに、
引き負けて、最終的なトータル収支はマイナスだったという
笑えない話がありました。

私は、せこく天井狙いでたま~に打ち、収支は運よくプラスを
残せました。

しかも、設定5,6の自信がある台の中で、さらに4ケタ嵌り台が
ある時だけしか打ちませんでしたので。

どれくらい小心者なんだ!という感じですが、
解析を見て、普通に設定6でも怖い!&設定1のハイエナでも死ねる!
って気がしてたんで、運よく高設定台の嵌り台があったときだけ打ってたのです。
(結局せこい!?)


さて、新台の「新吉宗」ですが、すでに雑誌などで実践データが載っていますね。

流石は、5号機!マイルドですね。


でも、果たして「新吉宗」の

キーーーンッ!

は気持ちいのでしょうか?

そして、ダブル揃いは熱くなれるのでしょうか?


設定は4段階で、REGボーナスはなく、RTが付いています。

BIG確率とボーナス後のRT突入率に設定差があるようですね。

RTは100Pと300Pの2種類あるようですが。

RT300があるということは、これを引けなければ、
設定6でもほとんど勝てないような気がしますが、果たして。。。


流石に設定差は付けられていると思いますが、プロのスロッターからすれば、
この設定看破が早めにできないと打つ人は少ないでしょうね。


機械割的にも

設定1: 97%
設定2: 99%
設定5: 104%
設定6: 109%

と、甘くもなく辛くもなくって感じです。


でも、遊びやすくはなっているので、もしかしたら
独占されているジャグラーのお客さんを少しばかり
動かすことには成功するかもですね。



話は変わりますが、完全告知機の「北斗の拳」が出るそうです。
各メーカーさん必至ですね。


ジャグラーを打っている人を奪い取るために、
必死さを感じてなりません。



批判の方が強くなってしまいましたが、
新吉宗は一度は打ってみたい機種ではあります。


設定6限定で。


さて、次回は期待できる新機種を書くことにします。

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テーマ : パチスロ - ジャンル : ギャンブル

2008/01/17 23:45 | 副業スロッター攻略術COMMENT(0)  TOP

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