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パチスロ「恐怖新聞」大嵌りの果てに

最近も適度に稼動しているのですが、
何かと面白い内容の立ち回りや結果もない
状態でした。


なので今日はちょっとした稼動ネタです。


先日「恐怖新聞」を初打ちしてきました。


とりあえず複数の要素から設定5,6の自信があり打ったのですが。


打ち始めは、ボーナス後約300Pで止められている台でした。


そして、うっすらと記憶していた、
楽しくなさそうな機種1確というのを裏切ってほしい
期待を頼りに打ち始め!



しかし、楽しませてくれる期待をよそにいきなり試練!


というのも、ボーナスを笑えるほど引けずに
1000Pオーバーの嵌まりを喰らいました。


<恐怖新聞ボーナス合成確率>

設定1 : 1/130.0
設定2 : 1/128.0
設定3 : 1/125.1
設定4 : 1/123.2
設定5 : 1/121.4
設定6 : 1/118.7


このゲーム性やリール制御とも全く好きになれない機種で
ボーナス確率の約7倍の大嵌まり!


これでブログネタになると、ニタニタ夏目さんをお店に
貯金していたのは内緒です。


こんなアホみたいな嵌まりで笑えるくらい高設定の自信があったので。


そして、大嵌まり後に、レギュラー一発引いたメダルも飲まれたところで、
やはり高設定を醸し出す札が付き、満足して止め!?


もちろん好きな機種なら、喜んでその後も投資するのですが。


流石に対した機械割でない上に、演出やリール制御なども含め、
精神的安定を保つため止め。


時には、誰もが体験する大嵌り。


お金を考えると、この場合の正解の立ち回り法は、

「ひたすら投資すること!」

なのですが、やはり感情のコントロールも大事です。


あなたは、好きになれない機種でも高設定なら
投資し続けられますか?

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2007/12/07 22:03 | 副業パチスロ稼動日記COMMENT(0)  TOP

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