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「シャドウハーツ2」機種解析

シャドウハーツ2


シャドウハーツ2のスペック■

<ボーナス確率>
      BIG   REG  合成
設定1  1/341 1/655 1/224
設定4  1/298 1/520 1/189
設定6  1/275 1/455 1/172
設定H  1/245 1/381 1/149

<機械割>
設定1   97.5%
設定4  103.0%
設定6  107.1%
設定H  112.3%


シャドウハーツ2の特徴■

ボーナスは2種類のスーパーBIG(純増312枚)とノーマルBIG(純増275枚)
と4種のREG(純増約102枚)で構成されている。

また、BIG後は、チャンスゾーン(CZ)である「グレイヴヤード」へ必ず移行する。

このCZ中に本機種の特徴があるのだが、それは、「ジャンヌの選択」演出で、

・順押し→30GのRT『運命の刻』に突入
・逆押し→エクストラCZ「鏡の城」に行く→特定条件で2000GのRT『審判の刻』に突入

というように、打ち手がギャンブル性の選択権を持っている仕様となっている。


■2種のRT『運命の刻』と『審判の刻』の比較

両RTとも、CZ中の特殊リプレイでRTへ突入するが、
RT性能が大きく異なる。

また、どちらのRTとも、規定G数消化もしくは、
ボーナス成立でRTが終了となる。

※規定G数終了後は再度CZへ


○『運命の刻』
1セット30GのRT。純増枚数は約+0.6枚/G程度。

○『審判の刻』
2000Gまで継続するRT。純増枚数は約+0.5枚/G程度。


■CZ(グレイヴヤード)の特徴■

BIG後および、CZ間500G嵌りで再度CZへ突入する。


■ボーナス同時成立役■

・15枚役、4枚役

全設定共通 100%でボーナス同時当選。

・中段チェリー

全設定共通 50%でボーナス同時当選。

・角チェリー、スイカ、リプレイ

同時成立はたまにあるレベルであり、
しかも設定差も小さいため無視してOK。


シャドウハーツ2の打ち方■

通常時、ボーナス中ともフリー打ちでOK。


シャドウハーツ2の立ち回りポイント■

設定1とHで大きなボーナス確率の違いがあるため、
基本的にボーナス確率のよい台を狙えばよい。

設定Hの112%は魅力だが、設定6以上なら問題なく
打てるレベルのスペック。

夕方、夜から打つなら、合成確率が少なくとも1/160以上は
欲しいところ。

また、CZ間500G嵌り台も狙える可能性が高い。

ボーナス後、500G付近で落ちている台があれば、
次回CZまで打つのも立ち回りの一つである。

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テーマ : パチンコ・パチスロの攻略法 - ジャンル : ギャンブル

タグ : シャドウハーツ2 解析

2009/01/28 00:04 | 副業スロ機種解析【さ行】COMMENT(0)  TOP

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